『ガンダムビルドファイターズトライ』第3話 感想

HGBF 1/144 R・ギャギャ (ガンダムビルドファイターズトライ)

 

ガンダムビルドファイターズトライの第3話を見たので感想をば。

 

※ネタバレ注意

 

 

☆R35の意味


今回はトライファイターズが聖オデッサ学園のギャン子と練習試合を行うという内容でした。
学園の名前からギャン子に至るまで、笑いが込み上げてたまらんでした(笑)
個人的にはラルさんとの模擬戦も見たかったところ。
グフR35の勇姿がまた見られるのか!とにわかに興奮してしまった。
にしても、R35の意味が『ラル35歳』だったとは(笑)
ていうか7年前の時点でR35だったんですが(笑)

 

☆毎度毎度の戦闘がスバラシイ


HGBF 1/144 R・ギャギャ (ガンダムビルドファイターズトライ)

このシリーズの凄いところって、毎回しっかりと戦闘があるところだと僕は思います。
日常パートやら説明回やらで終始した話はたしかなかったはず。
今回もその例に漏れず、ギャン子たちとの熱い戦闘が……!
ギャン子の機体、カッコよかったなぁ。
元になっているジャジャというMSはちょっと覚えていなかったけど……。
兄から盾を授かっているところがまた良い。
兄貴同様、心踊る戦闘を見せてくれましたなー。
あとまあ、トライファイターズって凄いバランス取れてるよなぁと思った。
後方支援にライトニング、接近戦にビルドバーニング、中間のパワードジムカーディガン。
とりわけ後方に有能な狙撃手がいるというのが心強い。
まあ、セカイが邪魔してしまったが(苦笑)
次回も熱い戦闘期待してます!

 

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