『アルドノア・ゼロ第13話』感想

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※ネタバレ注意

 

 

『アルドノア・ゼロ』第13話を見たので感想をば。

 

☆とりあえず二人とも生きてた


1期で「こりゃ全滅だな…」と絶望的な終わり方をしていたけれど、とりあえず姫も伊奈帆も生きていた模様。伊奈帆は眼球の片方が機械化しアルドノアドライブを機動できるようになるというミラクルが、姫はというとナメック星で治療中の悟空のように水の中にぷかぷか浮かんで治療中?でした。
治療じゃなくてスレインが保存してるだけのようにも思えたが果たして。

 

☆やはりカタフラクトはかっこいい


序盤でカタフラクトと火星側による宇宙戦がよかったですな。やられ役量産機が好きな僕としては、カタフラクトのかっこよさに1期に続きやられました。
宇宙仕様だからなのか、ごつい装備が追加されてましたね。あれがまたよかった。
地上戦では、伊奈帆のオレンジ色のカタフラクトが活躍。やはりこうでなないと。主役機でありながら量産機の域を出るか出ないかのギリギリのところをいっているのが、オレンジ色の良いところです。

 

以上、アルドノアの感想でした。
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