碧志摩メグちゃんをクラウドファンディングで応援して分かった大切なコト。

SPONSORED LINK

力強く応援したけりゃ現金を。

 

碧志摩メグちゃんを応援してます。

クラウドファンディングで応援していた碧志摩ちゃんからグッズが届きました!


5000円以上の支援者には追加分で厚紙フライヤーとマークステッカーが送られているとのコト。

 


ステッカーはたぶんコレかな。
アニメはまだ制作中らしいので楽しみですな。うん。

 

応援は現金で。

碧志摩メグちゃんをクラウドファンディングで応援して分かったのは、応援したい人、作品などがあったら身銭を切るに限るというコトです。

いえ、感覚としては分かってたんですけどね…。
例えばアニメは円盤の売り上げがなんぼの世界なんで、応援したけりゃ円盤買おうぜってなります。
ただ実際のところ円盤を買っているかというと、よほど気に入った作品でないと買ってません。

でも、こうしてクラウドファンディングで現金を投下し応援して目標金額達成に貢献、アニメの制作が決まったりグッズをもらえたりすると、応援したぞっていう実感がわくんです。

この「実感」がスゲェ大切なんですよね。

 

応援できるサイト。

僕が碧志摩メグちゃんを応援したのはMakuakeというサイトを通してです。メグちゃんがMakuakeで支援者を募り、多くの方が支援したというワケです。

支援するかどうかはともかく見てみるコトをオススメします。
結構おもしろいプロジェクトあるんですよ。
眺めてて飽きないサイトです。

まとめ

応援は何も現金ばかりではありません。ツイッターで作品の宣伝をしていればそれをリツイートしたり、感想をツイートするコトで拡散させるコトも可能です。

ただ、ダイレクトに、しかも力強く応援するのなら、やはり現金に勝るモノはありません。
クラウドファンディングはそれを分かりやすくしてくれてますね。目標金額が設定されてるところがイイのかな。

なんだかんだでお金は元気。
クラウドファンディングはいわば元気玉。
みんな!元気(お金)を分けてくれってコトです。

何か応援したいアニメ、アーティスト、新製品のプロジェクトがあるのなら、身銭を切るコトも選択肢に加えようぜって話でした。

オススメ記事はこちら

カカオってどんな人?

デスクボードを使って執筆環境を改善したよっ!

続・明日があると思って生きるなよ?

職業欄が「無職」でも誰も気にしないよ。元古本屋店員が語る職業欄について。