格安SIMについて語るときに僕の語るコト

SPONSORED LINK

確かに不満はないですね。

格安SIMの満足度でDMMモバイルが1位になった。

正確に言うと、格安SIMカード部門でDMMモバイルが1位になったとのこと。僕も使っているんでなんだか嬉しいです。

DMM mobileなんですが、値段の安さは申し分なしです。ちなみに僕はデータSIMの1ギガを利用して年間1万円かかってません。月額じゃないですよ?年額です。

関連記事:2016年に僕が払った通信費が8547円だった件についてw

速度は昼頃の都心とかだと落ちましたね。けれど別に問題ないレベルでした。

サポートについては、今のところサポートを必要とするような事態に遭遇してないので何も言えません。でもまぁ、サポートを必要とするような状況にならないっていうのが既にイイことです。

ちなみにDMMモバイルではなく別件でトラブルがあったときにDMMのサポートに電話したコトがあるんですけど、分かりやすい説明でとても助かったのを覚えています。

SPONSORED LINK

格安SIMに足りないもの

「よっしゃ安いなら俺も!」と考えている方は、以下の格安SIMの以下のデメリットを加味した上で検討したほうがイイです。

  • 店舗によるサポートがない。
  • キャリアのメールが使えない。
  • LINEでID検索ができない。
  • 通信速度が遅くなりがち。

ちなみにLINEは普通には使えます。ID検索ができないだけです。また、格安SIMでもLINEモバイルならばID検索も使えますよ。

通信速度はキャリアに比べると不安定で遅くなりがち、のようです。なぜ推測気味なのかというと、僕がキャリアでスマホを持ったコトがないからですw

うーん、ツイッターやWEBを見る程度なら全く不満はないですけどねぇ…。

格安SIMを選ぶポイントは自分がスマホで何をするか把握するコト

一言で格安SIMと言っても様々なサービス内容があります。

DMMモバイルの場合

例えば僕が使っているDMMモバイルなら、毎月の料金から10%分のDMMポイントが溜まります。DMMをよく利用するユーザーなら有効に使えるでしょう。

DMM mobileで発行されたDMMポイントの有効期限は以下の通りです。

2016年10月31日までに発行されたポイント:発行日から1ヶ月間

2016年11月1日以降に発行されるポイント:発行日から3ヶ月間

ポイントは早めに使ったほうがイイですね。

DMMっていうと動画だけのイメージがありますけど、電子書籍を扱っている【DMM.com 電子書籍】もあります。溜まったポイントで電子書籍を買うなんていう使い方もできますね。

LINEやツイッターをよく使う場合。

よくLINEを使うならLINEモバイルがオススメです。LINEの通信量をカウントしないので、よく速度規制かかってる方は是非。

ツイッターやインスタもカウントフリーになるプランもありますよん。

Youtube、Apple Music 、AbemaTVをよく使う場合。

最近凄い気になってるのがBIGLOBEの格安SIMですねぇ。

【BIGLOBEスマホ】 最大13,000円キャッシュバック

オプションで「エンタメフリー・オプション」を付ければ月額480円でYouTube、Google Play Music、Apple Music、AbemaTV、Spotify、AWA、radiko.jpが通信量にカウントされず使い放題になるんですよ。

とかく動画はデータ容量がデカイですからこれは助かります。音楽もストリーミングでずっと再生させてたりすると厳しいですよなぁ。

注意点は、6ギガ以上のプランからでないと利用できない点です。1ギガで満足しきってる僕にはいささか多すぎなんですよ(苦笑)

興味のある方は是非。
僕はめっちゃ心揺れてます…どーしよ。

【BIGLOBEスマホ】 最大13,000円キャッシュバック中♪

まずはデメリットを把握しよう。

とにかくまずは「格安SIMでできないコト」を把握しましょう。今の自分が普段使っている機能が格安SIMでも使えるのかどうかを見極めてからでも遅くはありません。