僕が夜の時間を減らしている3つの理由。無理して起きていても楽しいことなんて起きないよ。

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最近、夜の活動時間がえらく減りました。以前は本を読んだりゲームをしたりしていた時間なんですけどね。
なぜ夜の活動時間が減っているのか。その理由を3つ、以下にまとめてみました。

 

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☆夜はコスパが悪い


同じ1時間でも、朝の1時間と夜の1時間だと、朝のほうが頭の回転が早い。
この記事は午前5時過ぎに書いているんですけど、はかどるはかどる。
逆に夜に記事を書こうと思うと、どうにも頭が回らなくて、書けないことはないんですけど時間がかかるんですよねぇ。
それはまあつまり眠いからなんですけど。
眠いんだったら無理して夜起きて活動しないで、さっさと眠って早起きして活動したほうがいいです。

 

☆仕事のテンションを引きずっている


僕は仕事があった日の夜は、少なからず仕事のテンションを引きずっているんですよねぇ。
そんな状態でゲームやアニメ見ても、あまり心踊れないんですよ。あと眠いしw
夜ゲームしなかった分、たっぷり眠って朝起きてスッキリした状態でゲームしたほうがずっと楽しいですよ。

 

☆無理して起きていても楽しいことなんて起きないよ


眠いのになぜか無理して起きてネットサーフィンしちゃったりするのって、単純にその日に楽しいことがなかったからなんじゃないかと思うんです。
で、せめて起きている間に何か楽しいことないか、と、ネットの海をさまよい始める、と…。
うん、さっさと寝ようw
睡眠時間が減って辛いだけ。
眠い頭じゃ楽しいことがあってもキャッチできないかもしれない。
ほらね、ろくなことがないでしょ。


 

※関連記事はこちら↓
午前四時起きを続けて気付いた三つの徳

 


 

なぜ一流の人はみな「眠り」にこだわるのか?
岩田 アリチカ

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