後追いゲーマーの日常(メタルギア2編)。やはりファットマンの戦い方は間違っている。

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まさかのシリーズ化を果たした後追いゲーマーの日常ですが、前回に引き続きメタルギア2のプレイ模様をお届け。

今回は趣向を変えて小説っぽく。あくまでも「っぽく」です。

思いっきり脚色してますんで真に受けないでくださいw

 

あらすじ
爆弾博士のオジ様にC4爆弾の解除を命じられた雷電。

ビッグシェル内の各所の爆弾を冷凍スプレーで凍らせて次々と解除していく。

途中、新しいレーダーを仕入れて再度爆弾探しをするも、ひとまず順調かに見えた。

が、ここでオジ様が痛恨のミスをやらかす。

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オジ様「いっけね! オレの想像してた状況と違うわー。しくったわー」

雷電「あぁ? どーすんだよ」

オジ様「やっべーわ。こっち爆弾爆盛りだわー」

雷電「おいおいマジかよ……」

オジ様「アバチャアアアアアアァァ!!」

 

オジ様、爆弾の爆発にてリタイア。
その後、紆余曲折あってヘリポートに来た雷電。そこではオジ様の弟子だったファットマンが待ち受けていた。
彼が爆弾を仕掛けたのだ。ちなみに名前の通りのおデブさんだった。

 

ファットマン「オレは芸術家だああぁぁ!」

雷電「それはないよ」

ファットマン「爆弾仕掛けっから解除してみぃ?」

雷電「おぉ!?」

 

突如高速移動を始めるファットマン。
なぜかローラーブレードのような物を足に装着している。だから速い、のか?
とにかくファットマンはヘリポートに次々と爆弾を仕掛けていく。
雷電はちょいちょいと解除していく。

 

雷電「あ、想像してたよりちょろいわ」

ファットマン「ファ!?」

雷電「ついでに撃つわ」

ファットマン「え、ちょ、まっ……」

 

雷電はファットマンをやっつけたのだった。
ファットマン、常に高速移動しているのかというとそういうわけでもなく、なぜか立ち止まって何もしないこともあった。
そこをバババンと撃てばそれでオーケー。
思いのほかちょろかったです。
その後、刀を装備した謎の男からテロリストの服をもらったりした。
いよいよ大統領がとらわれている中央棟へ潜入する。

 

というところで今回は終了。
実際はもっと緊迫感に溢れているのでw

 

今日はこの辺で失礼します。

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