『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』第2話感想。あ、まだユニコーンに乗らないんだ…

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※ネタバレ注意

 

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どうも、カカオです。
『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』第2話を見たので感想をば。

 

☆あ、まだユニコーンに乗らないんだ…

HGUC 1/144 RGZ-95 リゼル (機動戦士ガンダムUC)
第2話はバナージがオードリーを連れて逃走、ラストはロンド・ベルとネオ・ジオンが衝突って感じでした。

 

…あれ、まだバナージがユニコーンに乗っていない、だと?

 

結構分割してきますなぁ(苦笑)
ep1ってそこまで尺長かったっけなぁ、と思いつつも結構楽しめましたけどね。

ちなみに今回から登場したMSは、ロトにリゼルにギラ・ズール。

くぅ、どれもかっこええ!UC系ガンプラ、再燃しそうでちょっと恐いですw

 

☆ラプラスの箱って…

ガンダムUCってMSの印象は強烈に残ってるんですけど、ストーリーはそこまで頭の中にないっていうね(苦笑)

例えば今回のカーディアス・ビストとネオ・ジオン側によるラプラスの箱や鍵がどうのこうのっていうやり取りを見たときも、

 

「あ、そーいやあったね、そういうの」

 

なんて具合でしたから僕。
ちなみにラプラスの箱がどういうものなのかは、僕は分かりません。まあ、ep6までしか見てませんからね僕(苦笑)

ネオ・ジオングも見てないんですよ…。

 

※関連記事

『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』第1話感想。クシャトリヤとスタークジェガンの戦闘は何度見てもイイね!

 

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