『クロムクロ』第1話~2話感想。昔々の人だけどやってることは超未来的です。

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※ネタバレ注意

 

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どうも、カカオです。
『クロムクロ』第1話~2話を見たので感想をば。

 

あらすじ

ダム建設時に偶然発見された謎の遺物、
アーティファクトの研究を行うために設立された国際連合黒部研究所。

世界各国の頭脳が集う研究員の子女が通う立山国際高校には、研究所長の娘、白羽由希奈も通っていた。

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第1話の時点では、空から飛来した謎のロボット兵器と研究所の兵器との戦闘、そしてキューブからサムライが登場して~というところまででした。

1話だけじゃ「あぁ、黒部ダムが聖地なのね…」ってぐらいしか思わなかったんですけど、2話目で化けましたね。

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えっと…昔の方ですよね?

キューブから出てきたサムライ、青馬剣之介時貞(以下「剣之介」)が第2話でスゴい働きしてましたなぁ。

1話でもスッポンポンでアクロバティックに戦ってたけどw

キューブを「馬!」の一言で未来的な乗り物に変形させ、それにのって地下に格納されているクロムクロを機動。

空から飛来した鬼?と戦いこれを追い払った。

まず「馬」がカッコよすぎ。
馬というネーミングとはかけ離れた形態ですよ。

完全に宙に浮いてるし、操縦している姿はもう未来人。

いや過去の人だけどw

そしてクロムクロの動きの滑らかさも見事でしたなぁ。

僕はクロムクロが駆けている姿だけで興奮しましたよ。

刀を振るったサムライ的な戦い方をスバラシイ!

 

まとめ

未だストーリーは把握できていないけれど、メカのデザインやスバラシイ動き、キャラクターも魅力的のようです。

クロムクロは毎週チェック&このブログで感想を書いていきたいと思いまっす。

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