『甲鉄城のカバネリ』第3話感想。カバネリの食事ってそれなのね…

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※ネタバレ注意

どうも、カカオです。
『甲鉄城のカバネリ』第3話を見たので感想をば。

列車内の人間模様がオモシロイ

今回は派手な戦闘はあまりなかったものの、この作品の人間模様が徐々に明らかになり、複雑に絡まり合っていくところが面白かったです。

カバネリを乗せることには未だ大多数の人が反対だったり、さらにはカバネリを葬ろうと扇動する人がいたり、かと思えば列車を止めて祈りを捧げたいと言い出す人まで登場。

それぞれの主張が飛び交っているところが生々しくてイイ感じでした。

☆カバネリの食事

人間とカバネの狭間の存在がカバネリ。
と言うと分かりやすくて

「心は人間で強さはカバネ」

って認識すればオーケー。
が、お食事はどうもカバネ寄りだったようで、
無名ちゃんが血を欲しがり、
生駒に至っては菖蒲に襲いかかる始末w
まぁでも血で済んでよかったんじゃないのかな。
これが某東京なんちゃらみたいに人肉だったりしたら大変よ?w

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