『魔法少女リリカルなのは StrikerS』を見直してヴィヴィオの成長を振り返ってみた。

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最初のツイートの「Vivid Strikers!」というのは間違いです。
正しくは「ViVid Strike!」ですw
いや今後こんなタイトルで新作を作ってほしいですがw

 

さて。

 

見直して思ったのが、
スケールのデカさが半端ないなと。

ViVidになってからは格闘技の大会という箱を舞台にしていますけど、Strikersの舞台は刑事物のような具合だし世界が危機的状況ってレベルでスケールが大きい。

あと何より、
なのはの戦いぶりが破壊力ありすぎ。
彼女に小さな舞台を用意しても収まらないに違いないw

…って、僕Strikers見るの2度目なんですけどね(苦笑)
想像以上に忘れていて驚きましたなぁ…。

でもスケールが大きければいいというワケでもないです。

ViVid Strike!でなければイジメによる面さにスポットを当てることはできなかったでしょうしね。

よく考えてみると最近の世相にとても合ってますなViVid Strike!。

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ヴィヴィオの成長ぶりが素直に嬉しい。

そもそもどうしてStrikersを見直したのかといえば、ViVid Strike!第8話のヴィヴィオがとてもよかったからです。
ママに育ててもらったから…という部分がジーンと来ましたからねぇ。
あとリンネはヴィヴィオの育ちがぬるいように評していたけど、実際のところはどうだったっけ?
その確認もしたくて。

結果は、
ハードさはどっちもどっちだったかなと。
ヴィヴィオの場合はスカリエッティに道具として見られていた感じだし、利用のされ方もそんな具合でした。
リンネの辛さは大切なモノを蹂躙されるような具合。
感情に訴えかけてくる部分が違うんで単純に比較はできないんですよね。

Strikersを見終えた後、
すぐにViVid Strike!8話を見たんですけど、めっちゃ感動しましたなぁ。
ヴィヴィオの成長をより感じられましたよ。
…まぁ、なのはママにフェイトママ。
あんな二人に育てられりゃあイイ子に育つかw

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