『ガンダム サンダーボルト』第5話感想。色々なMSが登場して幸せになれたぜ。

SPONSORED LINK

※ネタバレ注意

 

どうも、カカオです。

『ガンダム サンダーボルト』第5話を見たので感想をば。

一年戦争末期、ア・バオア・クーはやはり凄まじい…。

冒頭は一年戦争末期のア・バオア・クーが描かれていました。

スゴかった…。

そこらじゅうを飛び交うビーム。
爆発音。
必死の形相のパイロット。
散っていくパイロット…。

そして捕らえられていたイオは助け出されました。

ボロボロになりながらも不適な笑みを浮かべていたのが彼らしかったですな。

このどこかでアムロとシャアが戦っているんだろなぁと思いながら僕は見てました。

MS見てるだけで満足してしまった件について。

プラモだけで知っていたサイコミュザクが動いているのには感動しましたねぇ。

動きだけ見たらほとんどジオングでしたよ。

ダリルが乗っていたゲルググもよかった。
レールガンらしき武装を装備していて、背中には白くて長いタンクが取り付けてられていました。

そして一年戦争終結後にイオが搭乗したアトラスガンダム。

正直言うとキット化したのを見たときは「微妙…」と思ったんですけど、映像化したアトラスガンダムはお見事でした。

レールガンを撃ったシーンもよかったけど、最後に着艦したときのポーズが最高だった。

キットで再現できるのかなアレは。

カッコイイMSのオンパレードに、冒頭の数分で満足しちゃいましたねw

連邦はサイコミュを手に入れた。

ガンプラ HGUC 1/144 MSN-02 ジオング (機動戦士ガンダム)
一年戦争末期の描写で気になったのはジオングです。

複数体のジオングが格納されていましたよなぁ。

ララァのようなニュータイプを増やした暁には乗せて戦わせようとしたのかしらん。

…それはZZでプルツーが黒いキュベレイに乗ってやることになるのか。

連邦の偉いオバーチャンがサイコミュを欲していたんですよねぇ…。

今後の連邦の機体、もしかするとイオが乗るMSがサイコミュ搭載型のガンダムとかになったりするのかも。

ジオンの残党

案の定というべきか一年戦争終結後も、ダリルはジオンの残党として戦う模様でした。

第5話はまだ序盤で戦っていませんけど、アッガイが複数体いて海に向かって去っていったので、今後は水中戦に発展する、のかもしれない。

連邦はというと、ガンキヤノン・アクアという機体がスタンバってました。

こりゃあ水中戦しかあるまいw

 

 

SPONSORED LINK

関連記事(一部広告含む)