『少女終末旅行』『わしゆ』第3話感想など。

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※ネタバレ注意

どうも、カカオ(@kudoshin06s)です。
『少女終末旅行』『わしゆ』3話などを見たので感想をざざっと。

Dies irae 第2話

よく考えてみると初回が第0話だったから、進行速度はそこまでじっくりでもないかもw

誰が敵で誰が味方なのか未だ判然としないけど、一方的にやられていく中で覚醒しそうだった主人公くんに期待。

ギャグシーンがなかなか面白かったのもグッド。

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少女終末旅行 第3話

生き残りがまだいたコトにビックリ。

キャストさんが大物でまたビックリした今回。

それはともかく、なかなか考えさせるエピソードでしたなぁ。

地図作りを生き甲斐にしていたカナガワが、エレベーターで移動中に地図を地上に落としてしまう。

茫然自失のカナガワに、ユーリが言った言葉が印象的でしたなぁ。

人生にやたらと意味を見出そうとする人はいるけど、よく分からんうちに生まれている時点で意味なんてそこまでないのかもしれないなぁ。

今回のカナワガのように最低な気分になるコトもあるし、逆にイイこともあるかもしれない。

そんな人生の自然な流れを受け入れよう、みたいなね。

イイ話でしたわぁ。

わしゆ第3話

最近、「わしゆ」って略すの知りましたw

いやぁ嵐の前の静けさとでもいうべきなんですかね。

とっても面白いギャグ回でした。国防仮面てw

わっしー作の歌とか最高w

まぁ、今後あると思われる超ヘビー展開の前に楽しんでいってね!みたいな感じなのかもしれませんが…。

この先が恐ぇ…。いや見るけどね!

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