第22回電撃大賞の募集が締め切られました

SPONSORED LINK

 

先日4月10日で第22回電撃大賞の募集が締め切られました。

投稿者の皆さん、お疲れさまでした。

僕も疲れましたw

今回は2作

今回僕は長編を2作投稿しました。

毎年3~4作の長編を投稿していることから考えると、今回はちと少ない。

腰さえ痛めなければギリギリで短編をひとつ加えることだってできたんですが、こればかりはまあ仕方がありません。

SPONSORED LINK

1年かけて執筆できなかった方も…

僕は電撃に投稿されているワナビの方々のTwitterやブログを読むのが好きなのですけど、今回もいらっしゃいました。1年かけて1作も書けなかった方が…。

思うのですが、肩に力が入りすぎているのではないですかね。

受賞したい!という気持ちはもちろん分かりますけど、その気持ちがプレッシャーとなって書けなくなってはどうしようもありません。何より楽しくないでしょう。

冲方丁さんの『冲方丁のライトノベルの書き方講座』にこうありました。

小説を書くことは、もっと気楽でイイ

肩の力を抜き、今一度自分がどんな物語を書きたいのかを考えてみるのもいいかと思います。

肩慣らしに即興小説をやってみるのもオススメです。

次は短編を投稿したい

次の電撃大賞では短編も投稿してみたいんですよね。

短編を募集してるラノベの賞って僕の知る限りじゃ電撃だけなんですよ。ほかにあったら教えて欲しいですよホント…。

もちろん長編もバリバリ書いていきますよ!

長編でないと本になりませんからね。うん。

まだ投稿した作品が落選したかどうかも分からないのに次回の電撃大賞に投稿する作品を考えてる僕ですw

SPONSORED LINK

関連記事(一部広告含む)