『食戟のソーマ3期』『お酒は夫婦になってから』の第7話感想。

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※ネタバレ注意

 

どうも、カカオ(@kudoshin06s)です。
『食戟のソーマ3期』『お酒は夫婦になってから』の第7話を見たので感想をば。

前回の感想は「『食戟のソーマ3期』『お酒は夫婦になってから』の第6話感想。」という記事にありますので読んでない方はどうぞっ。

食戟のソーマ 第7話

えりな様のパッパの演説からスタートした今回。

競争を無くしてみんな平等に十傑の料理技術を学べる、か。確かに聞こえはイイけど、均等化されて個性がなくなりそう…。

というか十傑の面々に個性ありまくりなんだから、彼らの技術をマニュアル化して生徒の質を均一化するって難しくね?

と思った。

審査員が買収された食戟

極星寮が潰されそうになって食戟を挑もうにも審査員は買収されている。イイねイイねこの絶望感!

そこへ突撃していくソーマも期待通りの動きでした。

あとは勝利すりゃオーケーなんですけど、買収された審査員をどう突破するかですなぁ。

僕の予想だと、ソーマの料理が醸し出す匂いによって審査員の心が動かされ……なんて展開はさすがに安直ですかね…。

カカオ
寮に帰っていない一色先輩が地味に気になる。事態打開のために何か動いているのでは?

お酒は夫婦になってから 第7話

アイリッシュコーヒーは美味しそうだったんですけど、とにかく夫婦のイチャイチャぶりが凄かった。

いやいつも凄いんだけど、今回はもうベッタベタよ?w

なんかヘビーな作品を見た後に視聴すると心を安定させるコトができるかとw

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