『3月のライオン』第36話感想。たとえワインをぶっかけられても宗谷名人は動じない…。

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※ネタバレ注意

 

どうも、カカオ(@kudoshin06s)です。
『3月のライオン』第36話を見たので感想をば。

前回の感想は「『3月のライオン』第35話感想。ひなちゃんの戦いは終わった……と思う。」という記事にありますので読んでない方は合わせてどうぞっ。

「宗谷VS桐山」と「柳原VS島田」のポスターの扱いが違いすぎるw

笑えたのは序盤のポスターの件で柳原が文句たらたらだったシーンですな。

デザイン、紙質はもちろん、そもそも柳原と島田のポスターは自前で用意したらしい。扱いが違いすぎるww

おまけに彼らの対局の内容は病人同士の対決で対局内容以前のところで酷かった模様。おもろいなぁ。

宗谷名人は将棋の鬼でした…。

緊張する桐山とは違い、宗谷名人は落ち着いて記者の質問に答えている……と思いきや

頭ん中は将棋だけで、それ以外のことは機械的にこなしてただけみたい…。

しかも想定外の事態が起きてもプログラムは通常運転らしい。たとえワインまみれになっても動じない(白目)

桐山が先生に声をかけられて気付かないシーンがありましたけど、宗谷名人のワインのシーンは、桐山と宗谷の集中力の差がどれだけあるのか示しているように感じましたね。。。

まとめ

温泉っていいよね。