『citrus』第11話感想。ニナはサラを後押しするほうへ動いた模様。

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※ネタバレ注意

 

どうも、カカオ(@kudoshin06s)です。
『citrus』第11話を見たので感想をば。

前回の感想は「『citrus』第10話感想。柚っちとタチバナ・サラによる芽依争奪戦に突入するのかしらん。」という記事にありますので読んでない方は合わせてどうぞっ。

あらすじ

柚っちと芽依の関係性を知ったニナは、サラを応援して芽依とくっ付けるべく行動を開始した。

ニナの暗躍の末、サラは芽依に告白することができ、しかも付き合うことになったマジか。

柚っちはというと、芽依に気持ちを伝えようとするも上手くいかず、しかも芽依が誰かと付き合うと知って、ホテルのロビーで自棄ジュースに浸る。

それでもめげない柚っちは、再びの突撃を敢行しようとするも、芽依は見つからず。

そこにニナが現れて…。

……てな感じです。

ニナはサラを応援する方向へ

前回の感想で触れたましたけど、僕はニナがどう立ち回るかが気になってたんですよねぇ。

どう見てもニナはサラのことが好きっぽいし、これは柚っち側に付くんじゃ……と思ったらサラの応援ですよ奥さん。

僕の勝手な想像なんですけど、ニナは姉のことが好きという自分の気持ちに踏ん切りをつけるためにサラを応援したんじゃないのかなーと。

サラが芽依と付き合うことになれば自分の気持ちは埋没して表に出ることはないだろう、みたいなね。

素直じゃないなと思うけど、素直になれぬ状況だから苦しいっすなぁニナ。いや僕の想像だけど。

まとめ

今回は僕の推しキャラねじまきこが結構出ていて満足ですはい。

▼次の話▼
『citrus』第12話(最終回)感想。柚子と芽依おめでとう。

 

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