大学でぼっちでいることは問題なのか問題について。

SPONSORED LINK

どうも。
オタブロガーのカカオ(@kudoshin06s)です。

先日「大学入学時にぼっちだった僕が友達作りに成功した方法がこちら。」という記事を書いていて思ったんですけど、大学でぼっちでいることって何か問題なんですかね?

っていう疑問が頭ん中に浮かんだので記事にしてみます。

どーでもいいけどタイトルの「問題なのか問題」ってクドいな…。

ぼっちは別に間違ってない

結論から言ってしまうと、ぼっちでいることは間違っちゃいないです。

理由は

 

  • 独りでないとできないこともある
  • 独りが気楽ならそれでいい
  • 付き合いで薄い時間過ごすぐらいなら独りでやりたいことをやったほうがいい

 

こんなとこですな。

特にぼっちでいたくないがために、付き合いたくもない人たちと無駄な時間を過ごすことはアカンっす。

大学の4年間なんてあっという間なんで、たくさんインプットして、そしてたくさんアウトプットしてきましょ。

集中してインプットするならやっぱ独りっすねぇ。うん。

SPONSORED LINK

ぼっちの問題点は周りの関係ない人たち

カカオ
じゃあぼっちでいることって何が問題なの?

って話なんですけど、ぼっちそのものは問題なんかないんすよ。

問題は、ぼっちを蔑視したりする周りの全然関係ない人たちなんですよね。

そういう変な人たちって、なんなら面識すらないまであるからワケ分からんです。

ぼっちでいることをヒソヒソと陰口叩いて、しかも本人に聞こえるように話したりもあるとか。

どこがヒソヒソやねん。

こういう人たちからは速やかに離れたいところ。

ただ、離れようとした結果、便所メシに行き着いたりして欲しくはないですね…。

僕は「便所メシ」という言葉を知ったとき言葉を失いましたわ…。

便所メシの厄介な点は、強制されたワケではないってところですなぁ…。

とにかく便所は避ける方向でどうにかしよう。

大学内に安全な場所を確保する


中学や高校と違い、大抵の大学はスケールアップして広くなってると思います。

僕が通っていた大学もその例に漏れずかなり広いほうだったんで、独りでいられる場所はかなりありましたよ。

僕は大学に入って友達や先輩は結構いたんですけど、独りになりたいときは普通に独りでメシ食ったり図書館に籠もったりしてました。

いつもいつも誰かと一緒にいるのは疲れるって。うん。

メシ食ってる場合じゃない時…。

安全な場所を確保できなかった場合はどうするか。

これ未だに僕はやってるんですけど、ウィダーインゼリーで一瞬で済ませますw

時間ないときとか移動先でしょっちゅうやりますよ(苦笑)

便所メシよりはまだマシかと。

でも毎日ウィダーじゃ辛すぎるか…。

もし誰かにバカにされたりしたワケではなく、単純に人目が気になるというなら、普通に食堂などで食べていいと思いますな。

現代は「おひとり様」なんて普通ですよ。

独り焼き肉やらヒトカラやら、おひとり様は既に市民権を得たも同然ですぜ。

なぜか学校になると妙に肩身が狭くなるのホント謎っす。

いや僕は独りでいても普通に昼寝とかしてたけどw

可能なら友達を作る

ぼっちでいることは悪いことじゃないです。

けれど、友達や先輩がいることで入ってくる情報ってのもあるんで、僕としては大学内に友達がいたほうがいいなと思いますね。

打算的ですけど、得です。

大学内での友達作りは以下の記事で僕の経験談を書いてますので、よかったら参考にどーぞっ。

まとめ

まとめると

 

  • ぼっちは問題じゃない
  • むしろ問題なのは周り
  • 安全な場所を確保しよう
  • 可能なら友達を作ろう

 

ってな感じです。
最後のは「簡単に友達作れたらぼっちになってねーよ」って言われそうだけど。

そこは数打ちゃ当たるとしか言いようがないっすね…。

でも無理はしないよーに。
気楽で満足しているならそれで良いんだし。うん。

おまけ

先輩は何かと便利でしたw

SPONSORED LINK

関連記事(一部広告含む)