『ひそねとまそたん』第5話感想。全ては星野次第…。

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※ネタバレ注意

 

どうも、カカオ(@kudoshin06s)です。
『ひそねとまそたん』第5話を見たので感想をば。

前回の感想は「『ひそねとまそたん』第4話感想。TACネーム「セクシージャガー」爆誕!!」という記事にありますので、読んでない方は合わせてどうぞっ。

あらすじ

前回のひそねによる共感力大作戦によってDパイメンバー間の雰囲気は険悪になった続きからスタート。ひそねがんばれ…。

険悪ムードは払拭されることなく、無人島での訓練がスタートする。

一週間以内に島から帰投できなければ、Dパイの任を解かれるかもとかなんとかヤバイ。

ひそねは貝塚人形の首をもぎとって一人芝居をしながら島を探索。

絹番と日登美とは打ち解けられた。

が、

星野は自作のいかだで単独の脱出をしようとしている。

ってな感じです。
もう星野次第って感じですな。

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OTF達、Dパイ達の絆を深めるための合宿です?

今回の訓練は

 

  • OTF同士を仲良くさせよー
  • Dパイ達の絆を深めよー

 

これらが目的なのかなーと。
星野はともかく、F2もパイロット同様に仲間から外れているのが気がかりっす。

でもそれよりもさらに先、彼女たちの絆を深めた先にも何かビジョンがあるっぽいですよねぇ。

白い恋人オジサンが望む展開を、ひそね達がなぞっている感ある。

まとめ

ひそねによる貝塚の物真似のホーク感に笑った。

▼次の話▼
『ひそねとまそたん』第6話感想。ノーマが飛んで名緒さんの頭は海に沈んだw

 

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