『ひそねとまそたん』第7話感想。莉々子をスパイ役にしたのは失策ですなw

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※ネタバレ注意

 

どうも、カカオ(@kudoshin06s)です。
『ひそねとまそたん』第7話を見たので感想をば。

前回の感想は「『ひそねとまそたん』第6話感想。ノーマが飛んで名緒さんの頭は海に沈んだw」という記事にありますので、読んでない方は合わせてどうぞっ。

あらすじ

Dパイに恋愛させ、その後玉砕させトラウマを植え付け、OTFのことしか考えられないようにする非道(笑)な作戦がスタートした。

(笑)となってしまうのは、ひとえにキングダムに釣られてスパイ役を引き受けた莉々子にある。

莉々子はDパイ同士の会話や彼女たちの好みを聞き出し横流ししようとするも、せいぜい好きな銘菓を聞き出せたぐらい。

肝心の恋愛事情については、莉々子の恋愛適正がなかったがためにサッパリ。

ひそねは小此木とデートして、

星野は財投のことをちょっと見直す場面も?

スパイ役は名緒さんのほうがよかったんじゃ、と思わなくもない。

……てな感じです。
ひそねと小此木はまだワンチャンあると思うんだけどなぁ。

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星野と財投は恋愛に発展すると思うがw

どう見ても今回の恋愛からの玉砕作戦は、莉々子の調査ミスで失敗ですよなぁ。

そのミスの中でも最もヤバそうなのが星野と財投。

この二人はなんだかんだありつつ恋愛に発展しそう。

そうなったとき、F2が星野を拒否してマツリゴトがパーになりかねないかもしれない。

いや「マツリゴト」がなんなのか未だサッパリだけど。

日本を揺るがす何かで、予算をがっぽり持っていかれても仕方ないと済まされるレベルなんすよね…。

え、なに、サードインパクトでも起こすのん?

ひそねに恋愛は早かったっぽい

ひそねとまそたん 貝崎名緒 めもすた!

ひそねは学生時代にロクに友達がいなかったせいで、誰かと遊びに行くと、その誰かは友達として認識するんですなぁ。

たとえ相手が男であったとしても。

けれど小此木にもまだチャンスはあるんじゃないかなーと思うんすよね。

なんでもなかった人が友達に昇格したワケで、そこからさらにステップアップすることだって可能ではないかと。

単純に、ひそねには恋愛は早かったんですよ。うん。

ただ、小此木は裏事情を知ってしまっているワケで、いざひそねと恋愛に……ってなったら、フラなければいけないんすかね…。

まとめ

エンディングが莉々子仕様で笑ったw

▼次の話▼
『ひそねとまそたん』第8話感想。じょ、ジョアおばあさん!?

 

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