『すべてがFになる』第1話感想。雰囲気作りにおいては今期で1番!

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※ネタバレ注意

 

『すべてがFになる』第1話を見たので感想をば。

 

あらすじ

孤島の研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才プログラマ、真賀田四季。
四季に一目会いたいと、研究所を訪れた那古野大学準教授と学生・西之園萌絵はそこである事件に遭遇する。
公式サイトから抜粋
と、あらすじはこんな感じ。
ミステリーですね。
名前だけは知っていて読もう読もうと思っていたらアニメになってしまったw

 

雰囲気作りにおいては今期1番

すでに今期に入っていくつかアニメを見てきたけれど、作品全体から感じ取れる雰囲気は『すべてがFになる』が1番だと思った。

犀川の気だるい雰囲気と、それとは対照的な萌絵の明るさが合わさってそうなっているような感じかな。あと研究室の暗い様も一役買っているかと。

もっとも、舞台は島に移るようなので雰囲気はまた変わるかもしれない。

まだ事件も起こっていないですからね(苦笑)
事件が起こってからが本番ですな。うん。
もしかすると、既に事件に関連する何かが示唆されているのかもしれない…。

あ、萌絵ちゃん超可愛いですよね!(台無しw)

 

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『すべてがFになる』第1話感想。雰囲気作りにおいては今期で1番!

 

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