インスティチュートに行ってきた結果…。第24回カカオのフォールアウト4生活。

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どうも。
カカオ(@kudoshin06s)です。

今回もメインストーリーを進めました。

いやぁ衝撃でしたね…。

前回の模様は「輝きの海へ、そしてコーサーとの戦い。第23回カカオのフォールアウト4生活。」という記事にありますので読んでない方はどうぞっ。

 

ネタバレが含まれている内容なので、まだプレイ中の方はこれより下は読まないでください。

 

「彼ら」の力を借りることにした…!!

前回の終盤で、ミニッツメン、BOS、レールロードのどれかに力を借りる展開になり一端進めるのを止めてじっくり考えました。

そして……

僕は「彼ら」の協力をあおぐことにしました。

 

 


ミニッツメン!!

やっぱ将軍として動いた時間が長いのが決め手になりましたねぇ。うん。

レールロードは当初から人造人間にガッツリ関わっていたし、メンバーも個性的で面白かったんですけど、いかんせん関わった月日が短すぎて愛着があまりない。

BOSとは敵対する気満々ですしねw

そんなこんなでミニッツメンに協力をあおぐため、ガービーに話しかけたら、テレポートの装置はスタージェスが作れるだろうということになった。マジで?w

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サンクチュアリに転送装置をっ!


スタージェスのところに行くと、早速転送装置作りに取り掛かることに。

 


クラフトで作れるようになってる。

アルムニウムと電気回路、鉄で作れちゃうんすかw

その後さらに


アンテナやら

 


巨大な装置やら

 


電気もめっちゃ必要なのでジェネレーターもガッツリ置いて

ほかにもコンソールみたいなん置いて……

 


完成!!

まさかサンクチュアリにこんな物を置くことになろうとは……。

いざインスティチュートへ!!


カカオ
じゃあ行ってくるわー。

と行こうとしたら、スタージェスからインスティチュートのデータだかを取ってくるためのホロテープをもらった。

インスティチュートの中でかすめ取ってこいってか。よーし。

 


インスティチュートに到着…!!

さっすがテレポーテーションして来るだけある。荒廃した連邦とは打って変わって清潔感があってしかも未来的ですわ。

ファーザーとは…

カカオ
よっしゃ全員殲滅してくれるわ!

と意気込んで進もうとしたら……

 


「ファーザー」なる人物が話しかけてきた。

この展開、ケロッグのときと似てるな…。また人造人間に囲まれたりするんだろうか。

そしてここで気付いた。

仲間として選んだケイトさんがついてきてない…。くぅ、ケイトさんとインスティチュートで大暴れしたかった。

ここはファーザーの言うとおりにして前へ進むことに。

 


エレベーターに乗って驚きましたね。

いやぁ未来。地下らしいんですけど、地上と違って放射能とか一切なさそう。。。

さらに進んでいくと……

 


ショーン!?

 

カカオ

やっと会えたなっ!!

うおお道のりは長かったけど嬉しいぜ。あとはインスティチュートを持ってるヌカランチャーで木っ端微塵に……

 

と思ったんだけど……

 


あ、あれ……。

めっちゃ怯えてるやん……。

 


そしてファーザーの登場である。

衝撃的なことに、ショーンだと思われた子はどうも人造人間っぽい。

カカオ
おいおいちょっと待て。じゃあショーンはどこにいるんだ。そっちの出方によっちゃあオイラのヌカランチャーが火を噴くぜ?

 


ファーザー「私が…あなたの息子だ」

 

……。

 

え。

 

ちょ、え。

 

マジかあああああああああああぁぁぁ!!

 

ケロッグの記憶を辿ったときに10歳だったんで10年しか時は経過してないと思っていたら、まさかの60年経過…。

そもそもケロッグも普通の人間じゃあなかった具合だったみたいで、時の流れも何もあったもんじゃあない?

すんません、衝撃的すぎて話があんま頭に入ってこないw


なるほどなぁ。

インスティチュートは人造人間を作りたかったけど、地上にいる人々は放射能の影響を受けてサンプルとして使えなかった。

ところがショーンはまだ赤子でしかも放射能の影響を受けていない。

大人もいるだろ、と思われるだろうけど、成長していない状態で冷凍保存されていた分、大人より諸々の影響がなかったんでないかな。たぶん。

いやぁ驚きですわ……。


ちょっ……インスティチュートに協力するかどうかを迫ってきたよこの息子ならぬオッサン!!

これおそらくは

 

  • ミニッツメンルート
  • BOSルート
  • レールロードルート

 

これら3だけだと思ってたけど、

 

  • インスティチュートルート

 

もあるんじゃないんですかね。
その選択を迫られている、と。しかも息子に!

(気になる方は攻略サイトとか見てね。僕はネタバレせずにいたいんで見てませんw)

しばらく悩んだ末、

僕はインスティチュートに協力しないことに決めた。

探し続けていた息子と敵対したワケです。

断腸の思いで出した結論ですねぇ。

まぁ、ミニッツメンの将軍なんでね。インスティチュートに協力するワケにゃあいかんぜ。

……という脳内設定ですw

帰還。そして…

意外なことに、ショーンは何もせずに僕を帰してくれた。

けれどその後の保証はないっぽいので、あとは敵対するのみですな…。上等です。


スタージェスに頼まれていたホロテープの件はしっかりこなし、彼に渡しておきました。

これがインスティチュートを叩くための鍵となるのだろうか。

今回はここまでです。

次回は動画でお届けします。

いやもうね、動画じゃないと伝わらないと思ったんで。

ミニッツメンVSインスティチュートの戦争ですよ…!

今度こそカカオ将軍のヌカランチャーが火を噴くぜ!!